月別アーカイブ: 2014年1月

もはや女には戻れない!!タクヤのフェラホール

モナ男「師匠お邪魔するッスよ~。新しいオナホールを入手したってホントッスか?!」

師匠「よく来たモナ男くん。今回はすごいぞ。見たら驚くぞ!!」

モ「師匠がそこまで断言するなんてすごいッス!さぞかしエロいオナホなんだろう・・・って・・ええ?!」

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モ「・・・師匠・・・どうしちゃったんッスか?彼女いない歴が長すぎてとうとうオトコに・・・」

師「フッ・・・甘いぞ甘すぎるぞモナ男くん!!昨今のゲイを侮ってはいかんぞ!!」

モナ男くんは「ぽこたて」という番組を見たことはないか?」

モ「噂には聞いたことあるッスよ。絶対にイカない男VS絶対にイカせる男の対決・・・まさか?!」

師「その通り。ワザとらしいほど察しがいいなモナ男くん。

その絶対にイカせる男こそがこの男『タクヤ』なのだよ!」

モ「なんでも射精をコントロールできるほどのAV男優をフェラでイカせたっていうスゴ技を

持ってるんでしたよね?」

師「そのスゴ技が『高速バキューム』と『のど輪締め』なのだよ。

このオナホはな、タクヤのそのスゴ技を見事なまでに再現したスゴ技オナホールなのだ!!」

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モ「おおっ!!オナニー道を極めんと修行中の身には、めっちゃ気になるオナホッス!!

でもそんな男のスゴ技フェラチオを体験しちゃったら、二度と女には戻れない気がして怖いッスよ・・・」

師「気にするな。それでこそ私の思うツボ・・いやいや究極のオナニーへの第一歩なのだぞ!」

モ「はっ・・はい師匠・・・頑張るッス・・・なんか変な陰謀を感じるんだけどなぁ・・・・・」

 

 

生身の女性じゃ物足りないッス!A10 サイクロン

師匠「お~いモナ男くんおるのかぁ?邪魔するぞ」

モナ男「うぁっ師匠!まさか俺の後を追って来たんッスか?!申し訳ないけど俺オトコは・・・」

師「馬鹿者!やっぱり誤解しておったか。私は単にモナ男くんに先に彼女が出来るのが○×※△☆・・」

モ「ホントに誤解ッスか?それならいいんッスけど・・・

ちょうど今、A10サイクロンで『ローリングフェラチオ』を堪能してたところッス」

師「おぉ!オナニー道の修行中だったか。頑張っているではないか。

しかしローリングフェラとはまた勝手なネーミングだな」

モ「でも女の子の頭が360度回転しながらフェラチオされてる感覚は

まさしく「ローリングフェラチオ」ッスよ!!

これは生身の女の子には絶対に無理な技ッス!」

師「うむ。そうだな。しかもその回転のパワーと速度がハンパ無いときておる。

これを覚えてしまったモナ男くんは本当に生身の女性では満足できんだろうな・・・ヨシヨシ」

モ「なんでそんなにライバル心むき出しなんッスか(汗)しかも亀頭からカリ首っていう

一番気持ちいいところをピンポイントに攻めてくれるから、ホントにヤバいんッスよ!」

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師「詳しくはa10サイクロンの動画を見れば一目瞭然なのだがな。

とにかくいいぞモナ男くん!!その調子でますますオナニー道を極めていってくれたまえ!

そして生身の女性からますます遠ざかってくれたまえ!!ハッハッハ!!」

モ「・・・なんか師匠の目的が分からなくなってきたッスけど・・・

でも、オナニー道の探究はやっぱり止められないッス!!」

 

 

 

「極上生腰」最高のパートナーっス!

モナ男「師匠!!お邪魔するッスよ~!」

師匠「おぉモナ男くん。どうした?今日はエラい威勢がいいではないか」

モ「いやぁ~師匠!こないだ教えてくれたあの「極上生腰」ヤバイッスよ~スゴすぎるッス!!」

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師「そうかそうか。楽しんでおるようだな。オナニー道の師としても鼻が高いぞ」

モ「ありがとうッス!初めはタダのうさんくさいオッサンとしか思ってなかったんッスけど

俺、師匠にここまでついてきて良かったッス!!」

師「ひと言多いのが君の悪いところなんだがな・・・」

モ「なんか言ったスか?いやそんなことより極上生腰ッスよ!マジで最高ッス!

何が最高かって・・・ううっなんか俺、彼女ができたみたいなんッスよ!」

師「彼女とな?女はオナニー道の敵であるぞ!不届き千万!!」

モ「いやいや師匠落ち着くッス。彼女ってのは「極上生腰」のことッスよ。

おま○この穴もア○ルもメチャリアルで最高に締まり具合も良いし、

重さがあって安定してるから、思いっきり腰を打ち付けることが出来るンッスよ。

腰を振ってするオナニーは、オナホを手に持ってするオナニーとは比べものにならないッス!

まさに最高のオナホールッス!!」

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師「力説だなモナ男くん!その通りだ!腰を振るオナニーこそ究極のオナニーと心得よ!

・・・しかし、モナ男くんに彼女ができてなくてホッとしたぞ」

モ「えっ?!ま・・まさか師匠・・・俺のことがス・・・

ひぇ~~!!かっ帰って「彼女」とオナニーするッス~!!」

師「待ちたまえモナ男くん!・・・あぁ誤解したまま帰ってしまったか・・・」

 

 

 

回転刺激おそるべし!A10サイクロン

モナ男「こんにちは~師匠!お邪魔するッス~!」

師匠「おぉモナ男くん。ちょっと部屋が散らかっておるがその辺に座っていてくれたまえ」

モ「ホントに散らかってますね~。ヒマなんで弟子の俺が掃除してあげますよ。掃除機もここにあるし」

師「ん?掃除機・・・コラぁ!!それは掃除機ではない!!オナホールに謝れ!」

モ「へっ?!これハンディ掃除機じゃないんですか(汗)失礼しましたーってこれがオナホール?!」

師「そのとおり。しかしそこいらの電動オナホールとは格が違うぞ。今日はそれを紹介しようと思っていたのだ」

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モ「いやぁ見れば見るほどオナホールには見えないッス。これなら家族に見つかっても言い訳できそうッス。

で、これのどこが他のオナホールと違うんですか?」

師「うむ。今までの電動オナホールと言えばホール内部にローターみたいに振動するものだっただろう」

モ「はい。でもあれ初めは気持ちいいんですけどすぐ慣れちゃうし、刺激としてはイマイチなんッスよね」

師「これは構造が全く違うのだよ。サイクロン方式というものでな・・・」

モ「やっぱり掃除機じゃないですか」

師「だから違うと言うに!まぁ聞け。サイクロン方式というのは言わば回転方式と言ってもいい。

ホール内部が回転して、ペニスに刺激を与える構造になっているのだよ。想像できるかな?」

モ「そ、それって何となく・・・フェラチオされてる感覚ですか?!」

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師「モナ男くんにしては素晴らしい発想だ!まさしくその感覚だな。

しかも普通のフェラチオではないぞ。女の子が頭を回転させながら舐めてくれてる感覚だ」

モ「まさしくそれは『ローリングフェラ』!!風俗嬢でもそんな技持ってる女の子はいないッスよ!!」

師「そうだな。生身の女の子で頭を360度高速回転させるなんて動きは不可能だからな」

モ「すっ、すごいッス!でもそんなにされたら味わう間もなくすぐイッてしまいそうッス・・・」

師「心配無用だ。別売りのコントローラーで7段階に強さを調節できるから

まったりしたフェラを味わってだんだん激しいフェラチオに・・・なんてこともできるぞ。

それに刺激パターンも7種類あるから、49通りのパターンを体験できるのだ」

モ「おぉ!飽きないッスね!」

師「それだけではないぞ。専用オナカップも5種類用意されているから

更にいろいろな刺激を味わうことだって可能なのだ」

モ「マジっすか!!毎日違う女の子にフェラチオしてもらってる気分ッスね!」

師「もう生身の女の子の刺激では足らなくなるかもしれないな。中毒になってもそこは保障せんからな。

君のためにこの最強電動オナホールの動画を用意しておいたから、参考にしてくれたまえ」

モ「ありがとうございます!これでまた一歩オナニー道を極められた気がするッス!」

師「その意気だ。これからも修行を怠ることのないようにな!」

 

 

締めつけられて腰が止まらない!極上生腰

師匠「おぉモナ男くんいいところに来たな。まぁ入りたまえ」

モナ男「師匠お邪魔しま~す!そろそろ新しいモノが入ってきた頃かなと思ったんッスよ!」

師「相変わらずそういうとこだけは勘の良い弟子だな。まぁオナニー道を極めるにはその位の気合いがない  とな」

モ「褒めていただけて光栄ッス!!で、今日は何を見せてくれるんッスか?」

師「・・・そういう所も嫌いではないが(笑)今日はこれだよ。・・・どっこらしょっと」

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師「オナニー道を極めた師範代である私が最高級の大型オナホールと認定した『極上生腰』だ!」

モ「うわぁ重そうですね~どっしりしてる!にしても色と形がエロ過ぎるッス」

「リアルだろう?重さも5キロはあるからな。これがどういう事か分かるかな?」

モ「出張には連れて行けない、ということですか?」

師「・・・いやいやそれもそうだが・・そういう事じゃなくてだな(汗)

重量があるから安定感もあって、思いっきり腰を打ちつけても逃げたりしないのだ」

モ「マジッスか!手を動かすんじゃなくて腰を動かすなんてけっこうリアルッスよね!!」

師「君のような普通のオナホに飽きてしまったオナニストにはぴったりだろう。

しかし、重量があるというメリットはそれだけではないのだよ」

モ「オナニーしながら筋トレもできるという事ッスか?!」

師「君には少し黙っていてもらおうか・・・

この重みがホールの膣道部位を圧迫して、締めつけてくる感覚を味わえるのだ。

5キロというのが締めつけすぎず、しかしユルすぎずの一番絶妙な締まり感を演出するのだよ」

モ「なるほど。手に持つオナホだと強く握って圧力かけないといけないところを、

これは自然に締めつけてくれるってワケッスね!」

師「やっとまともな発言が聞けたな。その通りだ。しかも『極上生腰』の極意は他にもあるのだよ」

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師「これは断面図なんだが、穴が2つあるのが分かるかな?」

モ「おお!お○んことア○ルが!!気分によってどっちを犯すか選べるんッスね!」

師「この断面図を見るだけでもどれくらいの締まり具合か想像がつくだろう。

お○んこでもア○ルでも、生身の女性の穴のように閉じた穴を硬い肉棒でこじあけていく感覚が味わえるのだ」

モ「ううっ・・・リアルっス・・・」

師「 しかも、このホール部分の構造は7年もかけてリアルな女性の生身の膣道構造を

完全再現した研究の成果が如何なく発揮されているのだよ。

つまりだ、圧倒的な重量感と、生身のリアルマ○コを再現した技術が

今までにないリアルな疑似セックスの感覚を味わわせてくれるというワケなのだな」

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モ「うおぉぉぉ!!まさに目を閉じればこんな感じッスね!!パラダイスっス!!」

師「まさに最高級の大型オナホールの名前にふさわしい逸品であろう。

あとはモナ男くんの妄想次第でどんなセックスでも自由自在と言うワケだ。楽しんでくれたまえ」

モ「はいっ師匠!!俺、もう今から腰が止まんないッス!!」

師「・・・うむ・・・帰り道は変な目で見られないように気をつけてな・・・」